40代〜60代に多い「手首の痛み」そのままにしていませんか?整骨院で治療できます!
2026.09.04
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「手首を動かすと痛い」「物を持つと手首が痛む」「手をつくとズキッとする」など、40代〜60代になると手首の痛みで悩む方が増えてきます。
特に、家事や仕事で手をよく使う方は注意が必要です。料理、掃除、洗濯、パソコン作業、スマホ操作など、毎日の繰り返しによって手首や指に負担がかかり、腱鞘炎や手首の関節の痛み、親指の付け根の痛みにつながることがあります。
「少し休めば治る」と放置していると、痛みが長引いたり、物を握る・ひねるといった動作がつらくなる場合もあります。
高根木戸駅前整骨院では、手首の痛みや腱鞘炎、手をついた時の痛み、親指の付け根の痛みなどに対して、痛みの場所や動き、身体の使い方を確認し、一人ひとりの状態に合わせて施術を行います。
手首だけでなく、肘・肩・首などの動きや姿勢が手首への負担につながっているケースもあります。
「手首が痛いけど、どこに行けばいいかわからない」「整形外科に行くほどではないけど痛みが続いている」という方も、まずはお気軽にご相談ください。
40代・50代・60代の手首の痛み、腱鞘炎、親指の痛み、家事による手首の負担などでお悩みの方は、高根木戸駅前整骨院へ。早めのケアで、痛みを我慢しない生活を目指しましょう!